Flashを使いこなす上で不可欠の辞書本!
私はFlashでの仕事もたくさんしています。
Flashはもともとアニメーションツールでしたが
バージョンアップを重ねるごとに発達してきたActionScriptにより、
Flashは立派なシステムを構築できるほどのツールとなりました。
もちろんユーザーを惹きつけるビジュアルプレゼンテーションにも
ActionScriptは大活躍しています。
中級者の方、あるいは、初心者だけどヤル気があって、
Flashをしっかりと勉強してみたいという方は
→ 「Flash・ActionScriptしっかり勉強」
普段手元に置いて確認しながら作業するための辞書本は
→ 「Flash ActionScript辞書」
Flashのソフトについては
→ 「Macromedia Flash 8」 も合わせてご覧ください。
(右のサイドバーにもリンクがあります。)
そして実際にActionScriptを使う上ではやはり、辞書的なものをいつも手元に置いておきたいものです。 下記で紹介している書籍は、どれもオススメできる本です。
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ActionScriptリファレンスの最新刊です!
ActionScript ポケットリファレンス [Flash MX 2004/MX/5対応]
5月に出版された最新のActionScriptリファレンス本です。
対応バージョンごとの例文が出ていて
新旧のFlashユーザーにやさしい作りになっています。
最新の本をお探しの方にはピッタリです
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人気のリファレンス本の第2版!
FLASH ActionScript辞典 第2版
こちらは初版から人気だったリファレンス本でしたが 内容を最新バージョンに対応させた第2版が登場。 初版本と見た目(装丁)がずいぶん変更されています。
初版本ではLiveMotionについての記載もあったのですが、 LiveMotionが販売中止となったことから、 その部分が削除されて少しコンパクトになりました。
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リファレンス本の定番といえばこれ!
Flash ActionScript逆引き大全550の極意
このシリーズも前のバージョンでは「500の極意」だったのが
Flashのバージョンアップに対応して項目数を増やし、
「550の極意」増補改訂版として4月に出版されました。
CD-ROMがついているので、初心者の方にも勉強になると思います。
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MdNから購入欲をそそるリファレンス本の登場!
ActionScriptビジュアル・リファレンス
このバージョンから初お目見えのリファレンス本。
さすがはグラフィック専門のエムディエヌコーポレーションが 満を持して出版してきただけあって、非常に購入欲をそそる ビジュアルとレイアウトです。 内容は上記の3冊とはちょっと違った手法による解説。
「はじめに」的な挨拶の部分には 「誌面は、表組みが多く盛りだくさんですが、全体像を把握する その一覧性には徹底してこだわりました。」 と書いてあります。
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リファレンス(辞書)というよりはTIPS本
Flash ActionScript Handbook 3rd Edition
この本は上記の4冊とは違って、辞書的なものではなく、 サンプルによる手法の解説といったTIPS本の色が濃いのですが、 Handbookという名前から、一応ここでも紹介しておきます。
取り上げているサンプルが非常に良いものばかりですし、 AS2.0の言語スタイルで書かれている本が少ない中で、 この本はしっかりと「1フレームアクション」と AS2.0言語スタイルを貫いていることが、 発売以来、人気を維持している理由ではないかと思います。
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ActionScriptの神様Colin Moockの完全本!
ActionScript第2版 完全リファレンス
この本は今回ご紹介するものの中で最大級のボリュームです。 Flashをいじる方にはもうお馴染みのColin Moockによる ActionScriptリファレンス本です。
同じColin Moockによる「実践プログラミング」という本は 「Flash ActionScriptをしっかり勉強するなら」 の記事でご紹介しています。
とにかくすごいボリュームなので、本気の方には絶対オススメ! 私もFlashでのコーディング中に、他の本では解決しなかったことを、 何度この本で助けられたことか。。。
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一番薄くてコンパクトなリファレンス本
ActionScriptデスクトップリファレンス
上記でご紹介した本のコンパクト版です。 これはまさにど忘れ用の手帳のようなもの。 他の本とペアで購入していただくのにピッタリです。
この本だけというのはちょっとオススメできませんが、 定評あるオライリーのColin Moock本なので 役に立つことは間違いないと思います。
出先で作業しなければならないときに 持ち歩くのにはちょうどいいコンパクトさが便利です。
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Flash全般のリファレンス本
Macromedia FLASH MX 2004ポケットリファレンス
この本は先に紹介した「ActionScript ポケットリファレンス」 の先発隊として、同じく技術評論社から出版されていた本です。 Flash全般の操作や、便利なTIPSなど、結構使える内容です。
Flashを勉強していて、辞書的に使えるものなので 他の本と一緒に使うことがオススメです。 内容が非常に整理されていて分かりやすいので、 初心者が全体を把握するのにちょうどいい本だと思います。
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Flash全般の、まさに便利帖!
Flash便利帖
この本もやはりFlash全般についてのリファレンス本ですが、 上記の本とはかなりタイプが違います。 辞書的な意味合いは上記の本の方が強く、 こちらはまさに「便利帖」として、Flashを使いこなすための 便利情報&TIPS&データベースというところでしょうか。 関連するWebサイトやソフトウエアの一覧もありますし、 ActionScriptキーワード一覧は上記の本にはないものです。 決してFlash本の最初の一冊になる本ではなく、 すでに使っている人に向けた「便利帖」だと思います。
私はFlashでの仕事もたくさんしています。
Flashはもともとアニメーションツールでしたが
バージョンアップを重ねるごとに発達してきたActionScriptにより、
Flashは立派なシステムを構築できるほどのツールとなりました。
もちろんユーザーを惹きつけるビジュアルプレゼンテーションにも
ActionScriptは大活躍しています。
中級者の方、あるいは、初心者だけどヤル気があって、
Flashをしっかりと勉強してみたいという方は
→ 「Flash・ActionScriptしっかり勉強」
普段手元に置いて確認しながら作業するための辞書本は
→ 「Flash ActionScript辞書」
Flashのソフトについては
→ 「Macromedia Flash 8」 も合わせてご覧ください。
(右のサイドバーにもリンクがあります。)
そして実際にActionScriptを使う上ではやはり、辞書的なものをいつも手元に置いておきたいものです。 下記で紹介している書籍は、どれもオススメできる本です。
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ActionScriptリファレンスの最新刊です!
ActionScript ポケットリファレンス [Flash MX 2004/MX/5対応]
5月に出版された最新のActionScriptリファレンス本です。
対応バージョンごとの例文が出ていて
新旧のFlashユーザーにやさしい作りになっています。
最新の本をお探しの方にはピッタリです
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人気のリファレンス本の第2版!
FLASH ActionScript辞典 第2版
こちらは初版から人気だったリファレンス本でしたが 内容を最新バージョンに対応させた第2版が登場。 初版本と見た目(装丁)がずいぶん変更されています。
初版本ではLiveMotionについての記載もあったのですが、 LiveMotionが販売中止となったことから、 その部分が削除されて少しコンパクトになりました。
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リファレンス本の定番といえばこれ!
Flash ActionScript逆引き大全550の極意
このシリーズも前のバージョンでは「500の極意」だったのが
Flashのバージョンアップに対応して項目数を増やし、
「550の極意」増補改訂版として4月に出版されました。
CD-ROMがついているので、初心者の方にも勉強になると思います。
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MdNから購入欲をそそるリファレンス本の登場!
ActionScriptビジュアル・リファレンス
このバージョンから初お目見えのリファレンス本。
さすがはグラフィック専門のエムディエヌコーポレーションが 満を持して出版してきただけあって、非常に購入欲をそそる ビジュアルとレイアウトです。 内容は上記の3冊とはちょっと違った手法による解説。
「はじめに」的な挨拶の部分には 「誌面は、表組みが多く盛りだくさんですが、全体像を把握する その一覧性には徹底してこだわりました。」 と書いてあります。
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リファレンス(辞書)というよりはTIPS本
Flash ActionScript Handbook 3rd Edition
この本は上記の4冊とは違って、辞書的なものではなく、 サンプルによる手法の解説といったTIPS本の色が濃いのですが、 Handbookという名前から、一応ここでも紹介しておきます。
取り上げているサンプルが非常に良いものばかりですし、 AS2.0の言語スタイルで書かれている本が少ない中で、 この本はしっかりと「1フレームアクション」と AS2.0言語スタイルを貫いていることが、 発売以来、人気を維持している理由ではないかと思います。
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ActionScriptの神様Colin Moockの完全本!
ActionScript第2版 完全リファレンス
この本は今回ご紹介するものの中で最大級のボリュームです。 Flashをいじる方にはもうお馴染みのColin Moockによる ActionScriptリファレンス本です。
同じColin Moockによる「実践プログラミング」という本は 「Flash ActionScriptをしっかり勉強するなら」 の記事でご紹介しています。
とにかくすごいボリュームなので、本気の方には絶対オススメ! 私もFlashでのコーディング中に、他の本では解決しなかったことを、 何度この本で助けられたことか。。。
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一番薄くてコンパクトなリファレンス本
ActionScriptデスクトップリファレンス
上記でご紹介した本のコンパクト版です。 これはまさにど忘れ用の手帳のようなもの。 他の本とペアで購入していただくのにピッタリです。
この本だけというのはちょっとオススメできませんが、 定評あるオライリーのColin Moock本なので 役に立つことは間違いないと思います。
出先で作業しなければならないときに 持ち歩くのにはちょうどいいコンパクトさが便利です。
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Flash全般のリファレンス本
Macromedia FLASH MX 2004ポケットリファレンス
この本は先に紹介した「ActionScript ポケットリファレンス」 の先発隊として、同じく技術評論社から出版されていた本です。 Flash全般の操作や、便利なTIPSなど、結構使える内容です。
Flashを勉強していて、辞書的に使えるものなので 他の本と一緒に使うことがオススメです。 内容が非常に整理されていて分かりやすいので、 初心者が全体を把握するのにちょうどいい本だと思います。
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Flash全般の、まさに便利帖!
Flash便利帖
この本もやはりFlash全般についてのリファレンス本ですが、 上記の本とはかなりタイプが違います。 辞書的な意味合いは上記の本の方が強く、 こちらはまさに「便利帖」として、Flashを使いこなすための 便利情報&TIPS&データベースというところでしょうか。 関連するWebサイトやソフトウエアの一覧もありますし、 ActionScriptキーワード一覧は上記の本にはないものです。 決してFlash本の最初の一冊になる本ではなく、 すでに使っている人に向けた「便利帖」だと思います。
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